高木祥太(BREIMEN)の年齢は?経歴も調べてみた

こんにちは~nannanです♪

今日は高木祥太さん(BREIMEN)のお話です。

2022/05/09 0:00に配信リリースされた

岡野昭仁×井口理「MELODY」の作詞・作曲をしています。

高木さんの年齢、経歴やプロフィールを調べてみました。

まずは簡単プロフィールから。

 

高木祥太簡単プロフィール

 

高木さんってこんな人(^^♪

 

 

 

 

高木祥太(たかぎしょうた)
生年月日:1995年2月20日
出身地:神奈川県横浜市
ミクスチャーファンクバンド「BREIMEN」のベース・ヴォーカル担当

高木祥太の年齢は?

簡単プロフィールにも書いたように

高木さんは1995年2月20日生まれの27歳(2022年5月現在)です。

 

1995年生まれには

  • 南野拓実(サッカー・リバプールFC)
  • 佐藤大樹(EXILE,FANTASTICS from EXILE TRIBE)
  • 土屋太鳳
  • 菊池風磨(Sexy Zone)
  • 玉井詩織(ももいろクローバーZ)
  • 田中樹(SixTONES)
  • 松村北斗(SixTONES)
  • Post Malone
  • 桐生祥秀(陸上競技)
  • JIMIN(BTS)

などの方々がいらっしゃいます。

 

高木祥太の経歴

高木さんは、父親がフラメンコギタリスト・母親がフルート奏者という音楽一家に生まれ育ちました。

 

が、幼少期からサッカーに明け暮れる日々。

 

家にあるグランドピアノを触ったり、ドラムとかサックスをやろうとしたりもしましたが、

でもなんだかんだ続きませんでした。

 

ベースを始めたのは高校2年生の時です。

その1年後の2012年度に行われた亀田誠治さん主催のベーシストコンテスト「亀田杯」で最年少でファイナリスト(6名)に残ります。

これってすごくないですか?いや、すごいです!

亀田誠治:日本の音楽プロデューサー、作詞家、作曲家、編曲家、ベーシスト。東京事変のメンバー。

 

しかもベースを始めたエピソードのひとつが

地下室に赤いベースと黒いギターが置いてあって、当時はベースとギターの違いもわかっていなかったけれど、自分は赤が好きだし、こっちのほうが大きくてカッコいい!とベースを手に取ったのが始まり

というから驚きです。

 

高校卒業後、ベーシストの後藤克臣氏に師事。

 

【サポートアーティスト】
Tempalay・AAAMYYY・TENDRE・MELRAW・Chara etc…

 

BREIMEN

2014年:「BREIMEN」の前身となる「無礼メン」結成。

高木さんは当初ベース専任だったが初代ボーカルの脱退によりボーカルも担当することになる

2018年7月:メンバー・チェンジを経て現体制の5人組となりバンド名を「BREIMEN」に。

2020年2月5日:1st アルバム「TITY」リリース

2021年5月12日:2nd アルバム「Play time isn’t over」リリース

漫画家の尾田栄一郎、aiko、後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)、堀込高樹(KIRINJI)、小笹大輔(Official髭男dism)など著名人のファンも多い

 

「BREIMEN」メンバー

  • 高木祥太(ボーカル・ベース)
  • サトウカツシロ(ギター)
  • いけだゆうた(キーボード)
  • ジョージ林(サックス)
  • So Kanno(ドラム)

 

 

 

エドガー・サリヴァン

2015年5月19日:「エドガー・サリヴァン」結成。

ドン・キホーテ主題歌『ミラクルショッピング』のカバー曲がドン・キホーテの店内放送に起用された(2018年5月30日リリースのアルバム『JAPONICA!!!』に『ミラクルショッピング ~ドン・キホーテのテーマ~』として収録されている)。

2019年3月31日:脱退

 

MELODY

 

 

 

どうやら井口さんが高木さんに声をかけたようですね。

 

 

 

 

「MELODY (prod.by BREIMEN)」レコーディング映像

3人のレコーディング映像、これはなかなか貴重です。

 

まとめ

高木祥太さんについてのお話でした。

「BREIMEN」の活動に加え個人の活動も忙しくなりそうですね。

幼少期から神奈川区内のクラブチームに所属しひたすらボールを追いかけていた少年が

ベースを始めてすぐに結果を残しました。

きっと努力の人なのだと思います。

これからの活躍も楽しみです。

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